【美しい言葉を使う】

それは、敬語だとか丁寧語だとか

そのような文法的な意味合いのみならず

 

【悪口を言わない】

 

ということも含まれます。

 

【悪口】

 

聞かされて気分のいいものではありません

言っている方も気分はよくないものです

 

【悪口】

 

どんなに丁寧な言葉で言ったとしても

美しくない言動に違いありません

 

そして、「どうせ、わたしなんか」というような

【自己否定】の言葉も同じです

 

できるだけ美しい言葉を使いましょう

他者にも自分にも

 

・おはよう、素敵な朝だね

・いつもありがとう

・ごめんなさい

・いつも助かります

・本当に幸せ

・今日もお疲れ様でした

・明日も頑張ってね

 

何処にでも美しい言葉はあります

いつでも使う場面はあるのですから

思う存分、美しい言葉を使いましょう

 

美しい言葉を聞くと

美しい感性が養われます

それは、何才からでも養えるものなのです。